


妙智池周辺の梅が見頃を迎えています。


色とりどりの梅が重なり合う春景色。

彩り重なる、梅と河津桜。









ベニチドリ(紅千鳥) 千鳥の羽のように枝に散り咲く濃紅の梅。春の彩りを深める華やかな梅です。

リョクガクバイ(緑萼梅) 白い花びらに鮮やかな緑の萼(がく)が美しい梅。早春に咲き、可憐でやさしい印象を与えます。

カワヅザクラ(河津桜)

満開の河津桜に誘われた、ちいさな訪問者。


オウバイ(黄梅)

スイセン(水仙)

ロウバイ(蝋梅)



妙智池周辺の梅が見頃を迎えています。


色とりどりの梅が重なり合う春景色。

彩り重なる、梅と河津桜。









ベニチドリ(紅千鳥) 千鳥の羽のように枝に散り咲く濃紅の梅。春の彩りを深める華やかな梅です。

リョクガクバイ(緑萼梅) 白い花びらに鮮やかな緑の萼(がく)が美しい梅。早春に咲き、可憐でやさしい印象を与えます。

カワヅザクラ(河津桜)

満開の河津桜に誘われた、ちいさな訪問者。


オウバイ(黄梅)

スイセン(水仙)

ロウバイ(蝋梅)

境内の梅は見頃を迎えています。



境内にはほのかな甘い香りが広がっています。凛とした空気の中、その香りが心をやさしく和ませてくれます。









朱の野点傘のもと、梅の花がやわらかく咲いております。彩りの対比が、境内にひときわ趣を添えています。









ベニチドリ(紅千鳥)


春雨に潤うしだれ梅。しずくをまとった梅も、また格別の美しさです。

雪の日に撮影した境内の風景です。

雪化粧した梅が、ひときわ清らかに映っております。

梅のライトアップの様子です。2月15日までご覧いただけます。

オウバイ(黄梅)が咲き始めました。

カワヅザクラ(河津桜)

フクジュソウ(福寿草)の開花が進んでいます。

スイセン(水仙)

境内の梅は見頃を迎えております。


ほのかに漂う梅の香りが参拝のひとときをやさしく包み込み、春の訪れを感じさせてくれます。


コウバイ(紅梅)に囲まれるメジロ。早春ならではの風情が広がります。




カゴシマベニ(鹿児島紅) 濃い紅色で花に厚みがあり、二重のように見えるのが特徴です。

リョクガクバイ(緑萼梅) 白い花を咲かせ萼(がく)が淡い緑色をしているのが特徴の梅です。上品な花姿と、やさしい香りが楽しめます。

ベニチドリ(紅千鳥) 鮮やかな紅色の花を咲かせる一重咲きの梅です。花びらの形がすっきりとしており、軽やかな印象を与えます。

枝垂れる紅梅が風に揺れながら咲き誇り、淡い桃色のカーテンのように境内を彩っています。




梅の花が重なり合い、境内に早春の華やぎを添えています。





満開の梅を映す水面と白い鯉が織りなす、春のひとこま。

スイセン(水仙)

カワヅザクラ(河津桜)

ロウバイ(蝋梅)

フクジュソウ(福寿草)が咲き始めました。

境内の梅が日に日に花をほころばせております。枝先には白や紅の花が増え、ほのかな香りと共に境内は春の気配に包まれています。



ウメの花と野点傘が織りなす、静かな春のひとこま。







境内の枝先にヤマガラの姿が見られました。花と野鳥が織りなす、穏やかな春の風景です。



しなやかに枝を垂らす枝垂れ梅。

やわらかな曲線で春の景色を描いています。




野点傘越しに眺める梅の花が、境内にやさしい彩りを添えています。

青空を背景に、淡紅の枝垂れ梅が美しく咲いています。



カワヅザクラ(河津桜)

河津桜が美しく咲き始め、日に日に開花が進んでいます。

ロウバイ(蝋梅)


スイセン(水仙)


トウジバイ(冬至梅)の見頃が続いています。

ほころぶ梅の花に誘われて、めじろが舞い降りました。

山門前の梅も続々と開花しています。



白梅が青空に溶け込み、訪れる人の心をそっと和ませてくれます。




まだ冷たい風の中で、ほのかな香りを運ぶその姿は春の訪れをそっと知らせてくれます。



紅色がまだ冷たい空気の中にあたたかさを添えています。


シダレウメ(枝垂れ梅)


咲き揃う前の初々しい姿もまた、この季節ならではの美しさです。


水面に映る白梅と、舞い落ちた花びら。移ろう季節の美しさが一つの景色となって静かに広がっています。

ロウバイ(蝋梅) まん丸の黄色い花が集まり、冬の景色に明るさを添えています。


ボケ(木瓜)

スイセン(水仙)


スイセンが揃って咲く姿は、見ているだけで心がほっと和みます。

カワヅサクラ(河津桜)が開花しました。

丸みのある花びらが可愛らしい姿を見せています。

ツバキ(椿)

ホソバヒイラギナンテン(細葉柊南天)

本年の節分会は下記の要領にて奉修いたします。除災招福の一年を皆様とともに祈願したく存じますので、多数のご参加を賜りますようご案内申し上げます。
記
令和8年2月3日(火)
・ 11:00 追儺会 観音堂
・ 11:30 豆まき 特設ステージ(雨天時観音堂内)
※景品と交換可能な「当たり豆」も多数ございます
・ゲスト(予定)
杉山 愛 元プロテニスプレーヤー
石黒 賢 俳優
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○駐車場は混雑が予想されます。ご来山には公共交通機関をご利用ください
○豆まきの際、紙袋や帽子の利用はおやめください



トウジバイ(冬至梅)が見頃になりました。


ウメ(梅)の開花も進んでいます。





ほころぶ梅の枝に、めじろが羽を休めています。花と小鳥が織りなす穏やかな景色です。

梅の花に囲まれためじろが、春の訪れを告げるかのように枝先に佇んでいます。

紅白の梅が混じり合い、互いを引き立てながら咲き誇っています。

山門前のウメも咲き始めてきました。

五色幕の彩りを背に、梅の花が凛と咲いています。

池に舞い落ちた梅の花びらの近くを、鯉がゆったりと泳いでいます。自然と季節の移ろいを感じる、静かなひとときです。



池に映るウメの花。静かに揺れる姿が春の趣を伝えます。

スイセン(水仙)


ロウバイ(蝋梅) 青空に映えるロウバイ。青と黄のコントラストが、静かで美しい光景を描いています。



マンリョウ(万両)

白実のマンリョウ

ボケ(木瓜)

ツバキ(椿)

ミツマタ(三椏) 日ごとに蕾が膨らみ、開花の時を静かに待っているかのようです。

トウジバイ(冬至梅)

昨年に比べて開花の進みが早く、すでに花を楽しめるようになりました。



ふくらんだ蕾も多く、今後も続々と花が咲いていきそうです。


澄みわたる青空の下、トウジバイが一際美しく咲いています

ウメ(梅)

紅い梅は咲き始めたところで、枝先に小さな花が見え始めています。

ロウバイ(蝋梅)の蕾もふくらみ始め、やさしい香りと共に次々と花を咲かせています。


重なり合う花びらが光を受け、美しい層を描いています。


スイセン(水仙)が見頃を迎えています。

スイセン(水仙)は中国から伝わった漢名に由来し、「水辺に咲く清らかな花」という意味があるといわれています。凛とした白い花姿と、ほのかに香る花の香りが冬の庭に上品な趣を運んでくれます。


ボケ(木瓜)


マンリョウ(万両) 白実

赤実


センリョウ(千両)

ツバキ(椿)


コフクザクラ(子福桜)

モクレン(木蓮)冬芽

サザンカ(山茶花)

ミツマタ(三椏)

蕾が少しずつ膨らんでおり、これからの開花が楽しみです。
天平8年(736)の開創以来、長谷寺はその長い歴史の中で、多くの人々の信仰をあつめて参りました。
当山では、本尊である十一面観世音菩薩の御縁日にちなんで営まれる
「観音会(かんのんえ)」を毎月18日に執り行っております。
1月18日の観音会を「初観音」と称し、
観音経普門品第二十五を全て読経します。
(通常の観音会はこのお経の一部(世尊偈)のみの読経です)
一年で最初にご縁を結べる初観音。ぜひご参加ください。
法要:10時~


トウジバイ(冬至梅)の開花が進んでいます

今年は例年より早く開花が進んでいるようです。既に数輪が咲き始め、蕾も膨らみ、今後さらに花が増えていきそうです。


ロウバイ(蝋梅)も、ポツポツと咲き始めています。例年よりやや早い開花で、甘い香りと共に冬の景色を彩り始めました。


蝋細工のような花びらが、寒空の下でひっそりと輝いています。

ツバキ(椿)



ボケ(木瓜)


スイセン(水仙) 寒さの中でも背筋を伸ばすように咲く姿が、清らかな印象を与えます。



鮮やかな緑を背景に、スイセンの美しさがいっそう引き立っています。

ホソバヒイラギナンテン(細葉柊南天)

マンリョウ(万両)

シロミマンリョウ(白実万両) 境内では白い実の万両もお楽しみいただけます。


一つ一つが大きく、冬の境内でひときわ目を引きます。

センリョウ(千両)

ナンテン(南天)

サザンカ(山茶花)

コフクザクラ(子福桜)

小さく可憐な花を枝いっぱいにつけ、現在見頃を迎えています。

ミツマタ(三椏)

蕾はまだ白く小さいものの、少しずつふくらみ始めています。枝先に並ぶ蕾の先端が膨らみ、まるで春の訪れをそっと知らせるかのようです。

シュウメイギクの綿毛 昨年咲いたシュウメイギクの花は現在、ふわふわの綿毛となって枝先に残っています。まるで小さな雪のよう。

モクレンの冬芽

冬の間、モクレンの芽はふさふさの毛に包まれています。この毛が芽を寒さから守り、春の訪れと共に花が芽吹く準備をしています。