
アジサイは見頃を迎えております。












アジサイは見頃を迎えております。
アジサイは見頃を迎えています
アジサイは5分咲きとなりました。
早咲きの品種は見頃を迎えています。
あじさい路 アジサイは5分咲きになりました。
あじさい路では頂上付近のアジサイが続々と色付き始めていました。
緑陰の庭のアジサイ お寺の入口から左側に進むとご鑑賞いただけます。
緑陰の庭のアジサイ(早咲きの品種)は見頃を迎えました。
あじさい路 全体としては2割程の開花です
少しずつ色付き始めてきています。色の移り変わりがグラデーションのようで美しいです。
緑陰の庭のアジサイ お寺の入口から左側に進むとご鑑賞いただけます。
緑陰の庭では早咲きのアジサイをお楽しみいただけます。
ハナショウブ(花菖蒲)
タイム
アジサイ開花状況
蕾はたくさんありますが全体的にまだ青々としています。
早咲きの品種は少しずつ色付き始めていました
ハナショウブ(花菖蒲)が見頃を迎えました
水面に浮かぶ姿がとても美しいです
サツキ(皐月)
イワタバコ(岩煙草)が続々と開花しています
ウツギ(空木) 八重咲のウツギです
キンシバイ(金糸梅) 花弁の様子が梅に似ていること、黄色い糸のような雄しべが特徴的であることからキンシバイと名付けられました。
ユキノシタ(雪の下)
スイレン(睡蓮)
サンズンアヤメ(三寸菖蒲)とタイム
タイム 紫色の絨毯が広がっているように咲いています。
シラン(紫蘭)
ニオイバンマツリ(匂蕃茉莉)
アジサイ(紫陽花) 蕾が少しずつ膨らんできています。
アジサイ路出口付近にて 色づき始めている株もありますがごく一部です
エゴノキ
直径2~2.5cm程の小さな白い花を枝からぶら下げるように咲かせるのが特徴です
ニオイバンマツリ(匂蕃茉莉) 満開で白色と紫色のコントラストがとても美しいです
スイレン(睡蓮)
シラン(紫蘭)
ユキノシタ(雪の下)
ハナショウブ(花菖蒲)
キショウブ(黄菖蒲)
タイム
マルバウツギ(丸葉空木)
当山の阿弥陀如来坐像は鎌倉六阿弥陀の一つで、源頼朝公が厄災消除を祈願し建立したと伝わります。また、本尊造立の縁起に因む「かきがら稲荷大祭」も同日に奉修いたします。みなさまどうぞお参りください。
【阿弥陀堂に設置され、法要でも使用される木魚は横幅3.5尺(105㌢)あり、十一面観世音菩薩と同様楠の大木から彫られた一木造りでは日本最大の大木魚です】
法要はどなたでもご参加いただけます。また、事前に阿弥陀会の「祈願札」・かきがら稲荷の「稲荷旗」をお申し込みいただきますと、式中に僧侶が読経祈願致します。
(詳しくはお電話にてお問い合わせ下さい)
日時
於 阿弥陀堂~かきがら稲荷社
令和7年6月1日(日)
午前10時~(受付は9時より)
阿弥陀会終了の後、かきがら稲荷社へ行道 稲荷祭厳修となります
ヤマボウシ(山法師) 中心に球状が集まって咲く花が頭巾を被った僧侶のようだということでヤマボウシという名がついたとされています。新緑が美しいこの時期に観音堂付近にて白いお花が際立ちます。
タイム 古代ローマ・ギリシャ時代からハーブとして利用され殺菌防腐効果が高く、葉をいぶして浄化し紙類の虫食い防止などに使われてきました。
ゲンペイコギク(源平小菊)
ヘラオモダカ(箆面高)
コデマリ(小手毬)
キショウブ(黄菖蒲) 英名は、Yellow Flag。
黄色い花が小旗のように揺れて見えることからつけられています。
サンズンアヤメ(三寸菖蒲)
マルバウツギ(丸葉空木)
アジサイ科ウツギ属に含まれ、枝の中が空洞であることから空木と名付けられました。
ニオイバンマツリ(匂蕃茉莉) 咲き始めは濃い紫色で、2日ほどで白色になります。1本の木で2色咲いているように見えてジャスミンのような強い芳香があります。
ユキノシタ(雪の下) 葉の上に雪が降り積もったように花が咲くことから名付けられました。花びらは5枚あるが不揃いであり、上の3枚が小さく、下の2枚が大きいため、漢字の「大」のように見えます。
オガタマ(招霊木)
シラン(紫蘭)
ベニサンザシ(紅山査子)
アジサイ(紫陽花)
アジサイ路ではアジサイ(紫陽花)の葉が生い茂り、蕾がたくさん見られます。全体的にまだ青々としているので開花はもう少し先になりそうです。
ハクウンボク(白雲木) 白い花が穂状に垂れ下がって咲き、花の姿が雲に見えることから白雲木と名付けられました
オオデマリ(大手毬)
コデマリ(小手毬)
ヒルザキツキミソウ(昼咲月見草) 名前の通り昼に咲き始めるのが特徴です。咲き始めは白い色で成熟するにつれ薄いピンク色になります
シラン(紫蘭)
オガタマ(招霊木) 花弁はクリーム色でふちが紫色なのが特徴です。神社に植えられることが多く、神や霊を招くと言われることから名付けられました。
サンズンアヤメ(三寸菖蒲)
15センチにも満たない小さな花で和紙を重ねたような葉と柔らかい花びらが印象的です
ベニサンザシ(紅山査子) 花は直径2センチほどで咲き進むと花弁が平らに開きます
ゲンペイコギク(源平小菊) 咲き始めは白く徐々にピンク色になります。白は鎌倉幕府を打ち立てた源氏の御旗(みはた)、赤は壇ノ浦で滅んだ平家の赤旗に見立てられ源平小菊と呼ばれるようになりました。
ヘラオモダカ(箆面高)
スイレン(睡蓮) スイレンの開花が進んでいます
エビネ(海老根) 見頃を迎え群生している姿がとても美しいです
キソケイ(黄素馨)
ニオイバンマツリ(匂蕃茉莉) 紫色の花と白色の花が入り交じって咲いているのが特徴です