
シュウメイギク(秋明菊)

境内のあちらこちらで、シュウメイギクが咲き始めています。風に揺れる可憐な花々に、少しずつ秋の気配を感じられるようになりました。



タマアジサイ(玉紫陽花)



フヨウ(芙蓉)

たくさんの蕾をつけ、ひとつ、またひとつと花開くのが楽しみです。


ムクゲ(木槿)


サルスベリ(百日紅)

花の盛りを過ぎ、枝先には小さな実が目立つようになりました。

葉の上にそっと舞い落ちたサルスベリ。

ヤブラン(藪蘭)

境内のいたるところで咲いています。場所によって光の当たり方や景色も異なり、それぞれ違う表情を見せています。


ハギ(萩)

コンギク(紺菊) 足元にそっと咲く小さな花が、秋の訪れを知らせてくれています。

シロシキブ(白式部)

スイレン(睡蓮)

ミズヒキ(水引き)

サッコウフジ(錯甲藤)

一般的なフジとは違い、夏から秋にかけて花を咲かせる珍しいフジです。濃い紫色の小さな花が房状に集まり、下から上へと少しずつ花を開いていきます。フジのように花房が垂れ下がるのではなく、花が上向きに咲く姿も特徴のひとつです。

スイフヨウ(酔芙蓉)の蕾

ヒガンバナ(彼岸花)の蕾 お彼岸に向けて、ただいま成長中です。































































































































