Author Archives: hasederaAdmin

境内の花々

妙智池周辺の梅が見頃を迎えています。

色とりどりの梅が重なり合う春景色。

彩り重なる、梅と河津桜。

ベニチドリ(紅千鳥) 千鳥の羽のように枝に散り咲く濃紅の梅。春の彩りを深める華やかな梅です。

リョクガクバイ(緑萼梅) 白い花びらに鮮やかな緑の萼(がく)が美しい梅。早春に咲き、可憐でやさしい印象を与えます。

カワヅザクラ(河津桜)

満開の河津桜に誘われた、ちいさな訪問者。

オウバイ(黄梅)

スイセン(水仙)

ロウバイ(蝋梅)

境内の花々

境内の梅は見頃を迎えています。

境内にはほのかな甘い香りが広がっています。凛とした空気の中、その香りが心をやさしく和ませてくれます。

朱の野点傘のもと、梅の花がやわらかく咲いております。彩りの対比が、境内にひときわ趣を添えています。

ベニチドリ(紅千鳥)

春雨に潤うしだれ梅。しずくをまとった梅も、また格別の美しさです。

雪の日に撮影した境内の風景です。

雪化粧した梅が、ひときわ清らかに映っております。

梅のライトアップの様子です。2月15日までご覧いただけます。

オウバイ(黄梅)が咲き始めました。

カワヅザクラ(河津桜)

フクジュソウ(福寿草)の開花が進んでいます。

スイセン(水仙)

3月18日(水)春季彼岸会のご案内

当山では毎年3月18日(春)・9月18日(秋)にお彼岸の法要を行っております。
事前に極楽塔をお申し込みいただきますと、式中に僧侶が読経供養致します。
・極楽塔 1基3,500円
(詳しくはお電話にてお問い合わせ下さい)

受付 9時より 観音堂前
法要 10時より 観音堂
続いて 永代有縁墓前・地蔵堂前
(雨天の場合は観音堂のみとなります)

堂内が混み合う際は職員より移動をお願いする場合がございます。予めご了承ください。

境内の花々

境内の梅は見頃を迎えております。

ほのかに漂う梅の香りが参拝のひとときをやさしく包み込み、春の訪れを感じさせてくれます。

コウバイ(紅梅)に囲まれるメジロ。早春ならではの風情が広がります。

カゴシマベニ(鹿児島紅) 濃い紅色で花に厚みがあり、二重のように見えるのが特徴です。

リョクガクバイ(緑萼梅) 白い花を咲かせ萼(がく)が淡い緑色をしているのが特徴の梅です。上品な花姿と、やさしい香りが楽しめます。

ベニチドリ(紅千鳥) 鮮やかな紅色の花を咲かせる一重咲きの梅です。花びらの形がすっきりとしており、軽やかな印象を与えます。

枝垂れる紅梅が風に揺れながら咲き誇り、淡い桃色のカーテンのように境内を彩っています。

梅の花が重なり合い、境内に早春の華やぎを添えています。

満開の梅を映す水面と白い鯉が織りなす、春のひとこま。

スイセン(水仙)

カワヅザクラ(河津桜)

ロウバイ(蝋梅)

フクジュソウ(福寿草)が咲き始めました。

境内の花々

境内の梅が日に日に花をほころばせております。枝先には白や紅の花が増え、ほのかな香りと共に境内は春の気配に包まれています。

ウメの花と野点傘が織りなす、静かな春のひとこま。

境内の枝先にヤマガラの姿が見られました。花と野鳥が織りなす、穏やかな春の風景です。

しなやかに枝を垂らす枝垂れ梅。

やわらかな曲線で春の景色を描いています。

野点傘越しに眺める梅の花が、境内にやさしい彩りを添えています。

青空を背景に、淡紅の枝垂れ梅が美しく咲いています。

カワヅザクラ(河津桜)

河津桜が美しく咲き始め、日に日に開花が進んでいます。

ロウバイ(蝋梅)

スイセン(水仙)

見頃の花木

トウジバイ(冬至梅)の見頃が続いています。

ほころぶ梅の花に誘われて、めじろが舞い降りました。

山門前の梅も続々と開花しています。

白梅が青空に溶け込み、訪れる人の心をそっと和ませてくれます。

まだ冷たい風の中で、ほのかな香りを運ぶその姿は春の訪れをそっと知らせてくれます。

紅色がまだ冷たい空気の中にあたたかさを添えています。

シダレウメ(枝垂れ梅) 

咲き揃う前の初々しい姿もまた、この季節ならではの美しさです。

水面に映る白梅と、舞い落ちた花びら。移ろう季節の美しさが一つの景色となって静かに広がっています。

ロウバイ(蝋梅) まん丸の黄色い花が集まり、冬の景色に明るさを添えています。

ボケ(木瓜)

スイセン(水仙)

スイセンが揃って咲く姿は、見ているだけで心がほっと和みます。

カワヅサクラ(河津桜)が開花しました。

丸みのある花びらが可愛らしい姿を見せています。

ツバキ(椿)

ホソバヒイラギナンテン(細葉柊南天)

2月3日(火)【節分会】終了しました

本年の節分会は下記の要領にて奉修いたします。除災招福の一年を皆様とともに祈願したく存じますので、多数のご参加を賜りますようご案内申し上げます。

令和8年2月3日(火)

・ 11:00 追儺会 観音堂 

・ 11:30 豆まき 特設ステージ(雨天時観音堂内) 

   ※景品と交換可能な「当たり豆」も多数ございます

・ゲスト(予定)

 杉山 愛  元プロテニスプレーヤー

 石黒 賢  俳優

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○駐車場は混雑が予想されます。ご来山には公共交通機関をご利用ください

○豆まきの際、紙袋や帽子の利用はおやめください

 

見頃の花木

トウジバイ(冬至梅)が見頃になりました。

ウメ(梅)の開花も進んでいます。

ほころぶ梅の枝に、めじろが羽を休めています。花と小鳥が織りなす穏やかな景色です。

梅の花に囲まれためじろが、春の訪れを告げるかのように枝先に佇んでいます。

紅白の梅が混じり合い、互いを引き立てながら咲き誇っています。

山門前のウメも咲き始めてきました。

五色幕の彩りを背に、梅の花が凛と咲いています。

池に舞い落ちた梅の花びらの近くを、鯉がゆったりと泳いでいます。自然と季節の移ろいを感じる、静かなひとときです。

池に映るウメの花。静かに揺れる姿が春の趣を伝えます。

スイセン(水仙)

ロウバイ(蝋梅) 青空に映えるロウバイ。青と黄のコントラストが、静かで美しい光景を描いています。

マンリョウ(万両)

白実のマンリョウ

ボケ(木瓜)

ツバキ(椿)

ミツマタ(三椏) 日ごとに蕾が膨らみ、開花の時を静かに待っているかのようです。

境内の花々

トウジバイ(冬至梅)

昨年に比べて開花の進みが早く、すでに花を楽しめるようになりました。

ふくらんだ蕾も多く、今後も続々と花が咲いていきそうです。

澄みわたる青空の下、トウジバイが一際美しく咲いています

ウメ(梅)

紅い梅は咲き始めたところで、枝先に小さな花が見え始めています。

ロウバイ(蝋梅)の蕾もふくらみ始め、やさしい香りと共に次々と花を咲かせています。

重なり合う花びらが光を受け、美しい層を描いています。

スイセン(水仙)が見頃を迎えています。

スイセン(水仙)は中国から伝わった漢名に由来し、「水辺に咲く清らかな花」という意味があるといわれています。凛とした白い花姿と、ほのかに香る花の香りが冬の庭に上品な趣を運んでくれます。

ボケ(木瓜)

マンリョウ(万両) 白実

赤実

センリョウ(千両)

ツバキ(椿)

コフクザクラ(子福桜)

モクレン(木蓮)冬芽

サザンカ(山茶花)

ミツマタ(三椏) 

蕾が少しずつ膨らんでおり、これからの開花が楽しみです。

1月18日(日)初観音のご案内

天平8年(736)の開創以来、長谷寺はその長い歴史の中で、多くの人々の信仰をあつめて参りました。
当山では、本尊である十一面観世音菩薩の御縁日にちなんで営まれる
「観音会(かんのんえ)」を毎月18日に執り行っております。

1月18日の観音会を「初観音」と称し、
観音経普門品第二十五を全て読経します。
(通常の観音会はこのお経の一部(世尊偈)のみの読経です)

一年で最初にご縁を結べる初観音。ぜひご参加ください。

法要:10時~