鎌倉 長谷寺

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花散歩 境内の花々 2026.3.19

サンシュユ(山茱萸)の見頃が続いています。

一輪一輪は小さくとも重なり合えば黄金色が広がり、境内を彩る圧巻の美しさ。

ツバキ(椿)

ツバキのとなりで、ひとやすみ。

ボケ(木瓜)

境内に咲く赤と桃色のボケの花。色の違いを比べながら、お楽しみいただけます。

アセビ(馬酔木) 漢字の由来は、馬が葉を食べると酔ったようになることからです。

ミヤマガンショウ(深山含笑)

ハナモモ(花桃)

ホンコンドウダンツツジ(香港灯台躑躅)  別名ピンクシャンデリア。              蕾が膨らみ、少しずつシャンデリアのような可憐な姿を見せています。

ハナニラ(花韮)が続々と開花しています。

スイセン(水仙)

ヨシノツツジ(吉野躑躅)が開花しました。

トサミズキ(土佐水木)

ヒュウガミズキ(日向水木)

黄色い房状の花をつけるトサミズキ(土佐水木)とヒュウガミズキ(日向水木)。          名前の漢字は、それぞれ花の産地である土佐と日向に由来しています。

ユキヤナギ(雪柳)

ベニバナトキワマンサク(紅花常磐満作)

細長いリボンのような花びらが可愛らしいです。

オウバイ(黄梅)

ミツマタ(三椏)

白い丸が浮かぶ無数のミツマタ。光の粒がそっと舞い降りたような、可愛らしい春の風景です。

スズラン(鈴蘭)

バイモユリ(貝母百合)  球根の形が貝のようであることから「貝母」、花の形がユリに似ていることから「百合」と名付けられています。

コブシ(辛夷)

ソメイヨシノ(染井吉野)の蕾

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